(A)タイトル(キャッチコピーなど)
(B)サブタイトル(対象者など)
「(C)導入(興味をよびおこす文章)」のタイトル
(こんなサービス・商品を探していませんか、こんな悩みはありませんか)
ホームページを、荒削りでもいいので、とりあえずは、一通り作成してしまうことが重要です。いったん作成してしまうと、簡単に修正できない、印刷物のパンフレットを作成するのではありません。とりわけ、自分自身でホームページを管理・運営する場合は、誤字脱字、文章の修正や追加などは、容易にできるため、あとで修正はいくらでもできます。ですから、とりあえず、思いつくまま、入力していきましょう。できるだけ空欄になるのは避けて、仮の内容であったとしても、何かを入力することが大切です。
上の「(A)タイトル」部分には、キャッチコピーなどを入力します。同業他社のホームページなどを研究し、自社ならではの特徴を見出すことも一つの方法です。
ただ「キャッチコピー」とはいっても、「広告コンテスト」で入賞を狙うような、全国雑誌やテレビCMのようなコピーである必要はなく、タイトル以下に書かれた文が、何についての内容なのか、一瞬で判断できるようなわかりやすいタイトルであればよいでしょう。
商品内容やサービスによっては、同業他社と同じような感じになってしまう場合は、ありふれたタイトルに加えて、「地域名」を組み合わせると「差別化できるタイトル」になります。というのも、たとえば、整体院や、美容室・理容室、学習塾などの場合、所在する「場所」は非常に重要だからです。飲食店や、水回りの修理、廃品回収など、「場所」が重要なサービスや商品は他にも多くありますし、近くにあって、提供されているサービスや商品に対し、ある程度満足できれば、リピーターになってくれる可能性も非常に高くなります。地域に根付いたお店やサービスは、扱っている商品やサービス自体に新鮮味がなくても、「近くにある」ことがなによりの強みになります。標準以上の質を保つことで、全国規模で展開している大企業やフランチャイズチェーン店にも、勝る場合が多いことは言うまでもありません。
インターネット(ホームページ等)で集客といえば、どうしても、全国規模の通信販売を想像してしまいがちですが、実は、あなたの会社やお店の近くに住んでいる人が、その周辺のお店やサービスを検索している場合が非常に多いのです。「口コミ」についても、誰かから情報を聞いたら、やはりスマートフォンなどで検索して、そのお店や会社の場所や内容等を確認したうえで、実際に行動に移す人が多いことは容易に想像できます。
きっと、あなた自身もそうではないでしょうか。「鍵をなくしてしまって家に入れない。鍵の業者さんに来てもらおう」「処分したい大型電化製品が複数あるけど、回収業者に来てもらおう」「学生時代の友人が沢山地元に来てくれることになったけど、どこかいい飲食店はないか」・・・。それだけでなく、単に、「ときどき行っているお店に電話で予約しようと思うけど、今、電話番号がわからないから、電話番号をネットで調べよう」、「友人から紹介されたお店は、どこにあるんだっけ」など、住所や電話番号あるいは、営業曜日や営業時間帯を調べるためだけに、インターネットで検索する場合もあるでしょう。
一昔前は、地域根付いたお店の広告といえば、「タウンページ(お店や会社の電話帳)」や「折込チラシ」でした。例えば、2005年には、6500万部の発行部数であった「タウンページ(お店や会社の電話帳)」は、2020年には、119万部まで落ち込んでおり、また、新聞を定期購読している人も随分と減るのに伴い「折込チラシ」の配布先も減っている状況です。特に若い世代は、新聞自体を定期購読しなくなりつつあります。インターネットの情報の方が速く、新聞を定期購読する必然性がないからです。
地域でも、多くの人がインターネットで調べることが当たり前となっていて、「口コミ」で聞いた情報も、結局はインターネットで調べるわけですから、あなたの会社やお店のホームページがないと、選択肢に入らなくなってしまいます。
ただ、このことは、自分自身(あるいは自社)でホームページを作成、更新している人にとっては非常に良いことといえるでしょう。折込チラシを作成して配布するのには非常にコストがかかりますし、タウンページに小さなスペースの広告を掲載するだけでも数十万円かかっていたのですから。それが、ほぼゼロで瞬時に情報発信できるわけです。
しかし、ホームページを自分自身(あるいは自社)で作成せず、ホームページ作成業者に外注する場合は、それ以上のコストがかかってしまう場合が多いのが現実です。費用だけでなく、時間もかかってしまいます。
所在する「場所」は非常に大きな強みです。地域に根付いたお店や会社の場合、特段、特別なサービスや商品ではなくても、「場所」自体に付加価値がある場合が多い。例えば、「家から近いから」という理由で、あなたのお店やサービスを利用する場合も多いですよね。
その場合は、〇〇市〇〇地域にお住いの方のための・・・
と、場所を「前面に出す」だけで、同業他社と差別化でする重要な要素になります。このホームページを見た人が、自分に関係ある内容なのかどうか、最初のタイトルで判断するわけですから、このタイトルを見て、「これは・・・続きも読んでみようかなぁ」と思ってくれることが重要です。
要は、これから書く文の題名です。とりあえず、仮でもいいですから、題名を決めてしまいましょう。この文章全体を書き終わった後に、再度、もっといいタイトルはないか、考え直せばいいだけです。
上の「(B)サブタイトル」部分には、あなたの提供するサービスを利用したり、商品を購入したりするのは誰なのか、その対象者を明示します。ここでも、このホームページを見た人が、自分に関係あることなのかどうか、判断できるようにするためです。
例1)30歳~50歳代の女性
例2)小学校高学年
ただ、対象者といっても、サービスや商品を利用する人と、そのサービスや商品を購入する人が違う場合もあります。例えば、社会人向けのビジネス英語の教室であれば、受講者本人が受講料を支払う場合が多いですが、学習塾であれば、受講者本人(生徒)と、授業料を支払う人(保護者など)は違ってきます。その場合、
例1)小学生のお子さんをもつ保護者の方へ
例2)大切な人にお花を贈りたい素敵なあなたへ
などといったサブタイトルとなるでしょう。注意しなくてはならないのは、対象の範囲が広すぎても、このホームページを見た人がその後を読まなくなる可能性があるということです。例えば、
例1)日本に住んでいるみなさんへ
例2)旅行好きな人へ
等という場合、対象範囲が広すぎるため、ホームページを見た人は、自分に当てはまっていても興味を持たない可能性が高い。できるだけ狭くした方が、該当する人が読んでくれる可能性が高い。もちろん、あまりに対象範囲を狭くしすぎると、そもそも該当する人がほとんどいなくなってしまう可能性がありますが、狭くすれば狭くするほど、該当する人はより興味を持って、次からの文章も読んでくれる可能性が高いといえましょう。
例1)福島県福島市の蓬莱地区の小中高向け学習塾
例2)群馬県高崎市にお住いの50代の素敵な女性の方へ
例3)静岡県伊豆地区で粗大ごみ処理でお困りの方へ
以上のようなサブタイトルにより、ホームページを見た人が「自分に関係あるかどうか」判断し、関係ある場合、それ以下の文章を読もうかどうか一瞬で判断することになります。
それ以下の文章を読むかどうか一瞬で判断するのに重要なのが、「導入(興味をよびおこす文章)」箇所のタイトルです。ここには、こんなサービス・商品を探していませんか?、こんな悩みはありませんか?といったような、この直後の文章(比較的長い文章)を読んでもらうためのタイトルを書くことになります。
最初に作成するホームページの一ページ目は、一番売りたい(あるいは、一番売れている)商品やサービスにしぼり、さらに、特定の顧客に絞って文章を書くとよいでしょう。ただ、最初の段階で、大手企業や著名なお店のチラシや、テレビCMのように気の利いたキャッチフレーズや、「営業テクニック」を、ホームページに盛り込むのは控えるべきでしょう。というのも、かえって、胡散臭くなってしまう恐れがあるからです。
すでにあなたが提供しているサービスや製品の魅力を「大きく見せる」のではなく、できるだけ「そのまま」伝え、いかに知ってもらうことの方が重要です。とはいえ、あなたが提供するサービスや製品の魅力を自分自身ではわかってはいても、「そのまま」とはいっても、意外に顧客へ伝えることは難しいことです。すでにあなたのサービスや商品を複数回利用している人は、その良さを知っていて、さらに、その方を通じて口コミで広がる分には、その良さが上手に伝わっている場合も多い。しかし、あなたの商品やサービスをホームページで初めて目にした人は、そうではありません。そのため、ここの「導入」部分の文章には、あなたの商品やサービスに関連する内容を、できるだけ詳しく書きます。それがよくわからなければ、問い合わせをしたり、見積をもらおうと考えないでしょう。写真なども組み合わせると効果的でしょう。写真もプロに撮ってもらう必要はありません。スマートフォンで自分自身で撮影したもので十分です。最新を掲載する最大の目的は、写真コンテストに応募するのではなく、あなたの商品やサービスを知ってもらうことですから。
せっかく、あなたの商品やサービスが魅力あるものであっても、あなたが提供するサービスや製品の魅力が「そのまま」伝わっていない場合が意外に多いのです。というのも、あなたにとって、自身のサービスや商品の魅力を知り尽くしていたり、自分自身の中で「あたりまえ」のことであればあるほど、逆に、それを積極的に伝えようと意識しない場合が多いからです。その辺も踏まえ、自身のサービスや商品について、できるだけ具体的に、詳しく、書く必要があります。具体例や事例をあげると読んでる側は、イメージしやすくなります。
重要なのは、あなたのサービスや商品についてできるだけそのまま伝えるということです。「そのまま」伝わっていない段階で、いきなり営業トークをしても、あるいは、気の利いた「キャッチコピー」を書いても、それを目にした人が反応する可能性は低いからです。
文章が長文なのは読む人がいるのか・・・と思われますが、実は、文章を多くすることによって、「わけのわからない問い合わせを減らす」効果も狙っています。また、ホームページを見た人も、自分に関係あるかもしれない、自分の悩みが解決するかもしれない、と思えば、文章が長くても読むでしょうし、読んでくれれば、とりあえず、連絡を取ってみよう、という流れになることは容易に想像できるでしょう。
同時に、ホームページをある程度読んだうえで問い合わせてくる人は、質問にしても、問い合わせにしても、的確な質問や問い合わせをしてくる可能性が高いのです。
写真中心、イメージ中心の場合、よく読みもしないで「とりあえず電話してみよう」という人が増えてしまう可能性が高く、その場合、問い合わせ対応に非常に時間がかかってしまう場合や、あるいは、そこまで時間をかけても成約につながる可能性が低くなるのです。
リピーターを増やす前提で、地に足のついた誠実なビジネスを目指すことを考えると、長文で作成するホームページは入口としては適切といえるでしょう。
それを顧客に知ってもらう手段の一つがホームページです。
自ら経営・運営する小規模の会社や事業者にとって、会社を長期的に存続させていくために最も必要なことは「信用」です。「信用」の一つの指針は、顧客が「リピーター」になってくれるかどうかです。「リピーター」が安定的、継続的に増えていく会社は、周囲の状況にあまり左右されないからです。
(d)「問題解決のために」のタイトル
<(d-1)このサービス・商品により、顧客にどういった「良いこと」があるのか>
(d)「問題解決のために」のタイトル欄には、この箇所に書く文章のタイトルを入力します。あなたが提供する「サービスや商品」によって、顧客にどういった「良いこと」があるのか(あるいは、「嫌なこと」「避けたいこと」を減らすことができるのでしょうか。「導入」の内容を受けて、この箇所に書いていきます。
このサービス・商品を利用する前と後で、どのような良い変化が起きるか。例えば、
例)周囲から「素敵!」といわれる
〇〇テストの成績が上がる力がつく
筋力がつく
〇〇が綺麗になる
自宅で快適に過ごせる
人前で話す自信がつく
海外旅行で英語が話せるようになる
泳げるようになる
日常を離れて快適に過ごせる
〇〇することでストレスを解消できる
特製のたれで、あなたの食欲が満たされる
あなたの足に合った靴
大量の粗大ごみが片付く
<(d-2)このサービス・商品で解決できるのはなぜか?>
あなたの商品やサービスを利用することで、それらの問題が解決できるのはなぜなのでしょうか。その理由をここに書きます。
また、どういった方法でそれらの問題を解決していくのかも具体的に記入することで、読み手がイメージしやすくなります。
<(d-3)なぜ、他とは違うサービスや商品を提供できるのか>
ここには、あなたの会社やお店が、なぜ、他とは違うサービスや商品を提供できるのか、を記入していきます。その違いがはっきりしている場合は、ここにはすぐに書けると思います。例えば、ケーキ屋さんならば、「この道、数十年のベテランのパティシエが作っている」とか、また、経験は浅くても「フランスのパリの〇〇というお店で修業してきた」、「全国〇〇〇大会で△△部門で2位だった」、「東京表参道の老舗で修業してきた」など、がある場合は、その内容をできるだけ具体的に書いたり写真なども入れるとよいのです。それだけで、十分に説得力がある。
一方で、「そんなものはない」という場合は、例えば、素材の多くは地元から仕入れている、あるいは、地元の〇〇ファームの濃厚で新鮮な牛乳を使っている、など、差別化できることがないか探してみましょう。コンビニや全国規模のチェーン店等の場合、ケーキも「工場」で輸入した素材を使って冷凍してお店で販売していることも珍しくないわけで、そうすると、お店でゼロからケーキを作ってそれをそのまま売っている、ことだけで、十分に差別化していることになるわけです。
(e)「サービスや商品について」のタイトル
(e-1)【特徴】サービスや商品の特徴
あなたのサービスや商品の特徴(他と比べて特に目立つ点)を書きます。品質が良い、素早い対応、安い、なども特徴となるでしょう。
(e-2)【構成】サービスや商品は、どういった構成になっているか
ここには、主なサービスや商品に対しての最低料金(〇〇〇円~)を示します。さらに詳しいメニューや料金表は、全部であっても、一部であっても、別のページに掲載するとよいでしょう。「別途見積もり」であっても、大体の料金の目安をわかるようにした方がよいと思われます。主なサービスや商品に対しての最低料金(〇〇〇円~)のみホームページに掲載するだけでも、サービスや商品に興味を持っている人にとっては、一つの目安になります。
(e-3)【ご利用の流れ】サービスや商品は、どういった過程で提供されるのか
ここには、問い合わせや見積もり、申込、サービスを受ける、あるいは、商品を購入するまでの流れを明示します。事務スタッフが常駐し、決まった曜日や時間帯に電話対応が確実に可能である場合は、電話番号と受付時間を明示するのが理想です。しかしながら、少人数で運営していたり、事務専用のスタッフがいない場合は、最初のアプローチは、「メールのみで受付」に限定してしまうのも方法です。逆に、業種やサービスによっては、「電話受付」のみに限定するのも方法ですが、ホームページを見た人が、初めて電話をしてみたら、留守番電話になっていたり、電話に出なかったりした場合は、二度と電話をかけてこない可能性が高くなります。その辺は、自社の運営形態によって、受付や問い合わせ形態を考える必要があります。
ご利用の流れは、具体的に、明確に書くことにより、問い合わせしやすくなります。お金の支払いも、サービスや商品の引き渡し前なのか、後なのか、あるいは、支払い手段が現金なのか、振り込みなのかなども明示するとよいでしょう。ただ、銀行口座番号等は、ホームページには記載しない方がよいでしょう。
ご利用の流れ

まずは、ご希望のサービスやご要望をメールでお伝えください。

担当者より、メールまたは、お電話を差し上げ、当社で対応可能かどうかの回答を行います。

お見積りやお申込みをご希望の場合は、この段階にてその旨お伝えください。

申込書をメールか郵送で送付いたします。

申込書をご提出ください。

請求書をメールまたは郵送にて送付いたします。

期日までに当社の銀行口座へお振込みください。

ご入金の確認後、依頼内容の業務を開始いたします。
完了しましたら、納品いたします。

納品後の修正等がある場合、1週間以内にお知らせくださるようお願いいたします。
お客様の声
「お客様の声」は、実際のお客様の写真や名前などを掲載できれば、より効果的ですが、ご本人の許可や承諾をとるのが難しい場合は、イニシャルやイラストで対応するのも方法です。
また、「お客様の声」をすぐに集めるのが難しい場合は、とりあえずは、スタッフの顔写真を載せ、その写真の下に「私が対応しました!」等と記載し、吹き出しの中には、「こんなことに悩んでいたお客様がいて、〇〇〇といったアドバイスをさせていただき、〇〇〇のサービスを実施し、問題が解決し、そのお客様には大変喜んでいただきました。(2021年8月に対応)」といった、できるだけ具体的な内容のエピソードを記載するのも一つの方法です。
お客様の声①

肩こりがひどくて悩んでいましたが、2週間のうちに3回ほど連続して施術していただき、随分と改善しました。今も、2週間に1回は定期的に見ていただいていて、体の調子がだいぶんよくなりました。非常に丁寧に施術してくださり、安心して診ていただくことができ、大変助かっております。

いつも、ありがとうございます。状態がかなり悪化している場合は、初めのうちは集中して施術を受けることをお勧めしています。そのあとは、良い状態を維持するために、2~3週間に1回施術を受けることが理想です。
お客様の声②

前から気になっていて、とりあえず、メールで問い合わせてみてよかったです。満足のいくものが仕上がって、ありがとうございました!!また、定期的にお願いしたいと思います。

いつもありがとうございます。ご要望を的確に伝えて下るので、スタッフも対応しやすく大変助かっております。今後ともよろしくお願いいたします。
お客様の声③

改築のため、粗大ごみや古くなった洗濯機、冷蔵庫などの処分に困っていました。ほかの業者にも見積もりをお願いしましたが、回収費用が予想していたよりも高額で、困っていました。そこで、回収するトラックの大きさでの定額料金だったため、御社に依頼し、トラックの大きさを超えた分は、一般のごみや市の粗大ごみで回収してもらえないものを優先に回収してもらうことで、予算内に収まりました。そういったアドバイスももらえて、非常に助かりました。

阿部様の場合、早くから処分の準備をされていて、日にちに余裕があったため、市の粗大ごみ回収等で回収できないものを優先に、「2tトラック分回収Aプラン」で回収させていただきました。予算には限りがあると思いますので、そういった場合にも、私たちは可能な限りアドバイスをさせていただいております。
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よくある質問

【質問1】初めて連絡をしますが、メールフォームではなく電話でも大丈夫ですか?

【回答1】初回はできるだけメールフォームにてお願いいたします。土日祝日を除き、48時間以内にご返信、あるいは、ご連絡を差し上げておりますが、48時間以上たっても連絡がない場合は、お手数ですがお電話にて、その旨お知らせくだされば幸いです。

【質問2】料金は、クレジットカードで対応していますか。また、振り込みは後払いでも大丈夫ですか。

【回答2】初めて当社へお申し込みの方につきましては、初回はサービス開始前にお振込みをお願いしております。2回目以降にお申し込みの場合、お支払方法につきましては、ご相談ください。

【質問3】宮城県内のみ受付、となっていますが、私は岩手県ですが、県境で、宮城県まで1kmもありません。そういった場合でも、受け付けてもらえないのでしょうか。

【回答3】申し訳ございません。現在は、宮城県のみ対応となっており、県境であっても、宮城県でない場合は、受付をしておりません。なお、対象地域を来年度から広げる検討を現在している状況ではありますが、現段階では、確定はしておりません。
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